赤字垂れ流し事件とは

今回は、少し内容を前回と変更して
広告費の基本的な考え方についてお話ししようと思います!!

あなたはこんな悩みがございませんか?

広告業者に言われるがままにメディアに掲載していて
毎月赤字を垂れ流しているのに

見て見ぬ振りをしているとか・・・

広告費に毎月20万ほどかかっているのに
かける前とではほとんど変わらないから
赤字が増えていくばかりだったり・・・

それは、マジでやばいです・・・・

 

まず、基本的な考え方として

広告費よりも出た売り上げというのが大きい状態でないと
広告を流した意味がありません・・・・

広告会社の営業マンの、「うちは日本一の美容メディアだよ」

という悪魔のささやきを

そのまま受け取っているのでしょうか・・・・

それでは本当にメディアのかもにされていると言っていいかもしれません!

実は、ここだけの話。広告業界の実情というのは変わって来て

成果報酬型が主流となっているのです

 

大手企業などは広告費に対していくら儲かったかなんて考えず

広告をバンバン書けれますが、僕らのような小さなお店では
全く状況が違います!

広告費に対していくら売り上がったかというのが数字で確認できないと
その広告はやめておいたほうがいいです!

広告費に対していくら売り上がったかを
数字でしっかり計算して集客を行なっていきましょう!

もし、あなたが大手メディア以外の集客法を知らないなら
こちらのブログで引き続きメディアの使い方をお伝えしていきますので
次回以降も楽しみにしていてくださいね!